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モンシロチョウ(終齢幼虫)
![]() モンシロチョウ(蛹) ![]() ![]()
ジプソフィラ・ムラリス(ナデシコ科ジプソフィラ属、ウクライナからイラン原産)
![]() ![]() ユウゼンギク(キク科シオン属、北米原産) ![]()
ラバテラ(アオイ科ラヴァテラ属、ヨーロッパ・アジア・オーストラリア・中央アジア原産 )
![]() ![]() エゾギク(キク科エゾギク属、中国原産) ![]() クリ(ブナ科クリ属、北海道・本州・四国・九州に分布) ![]()
ツキヌキニンドウ(スイカズラ科スイカズラ属、北アメリカ原産)
![]() 出発時刻が午後になりあまり遠出をしても疲れると言う事で急遽、近場の十勝正直村に花壇の花を見に行くことになった。しかし花壇の花の最盛期はとっくに過ぎているのであまり期待は出来なかったが少しは見られるのが残っているのを願いながら出発 十勝正直村に着いて花壇を見ると思った通り花の最盛期は過ぎている・・・・それでも広い園内を探すと其処此処に何とか見られる花も残っていたので比較的新鮮な花を選んで撮影した。 今の季節は花が少ないせいか入場券(大人400円)と引き替えに中にあるレストランでソフトドリンクのサービスとヒマワリの花の摘み取りが(何本摘んでも良い)もれなくついている(^O^) 無料と言う言葉に甘えて我が家でも十数本のひまわりを摘んで来て家の大きな花瓶に生けたが思ったより豪華な生け花に仕上がった。 ペチュニア(ナス科ペチュニア属、ブラジル原産) ![]() アメリカギク(キク科ボルトニア属、アメリカ東部原産) ![]() 宿根フロックス(ハナシノブ科フロックス属、北アメリカ・シベリア原産) ![]() キキョウ(キキョウ科キキョウ属、日本、朝鮮半島、中国原産) ![]()
ハハコグサ(キク科ハハコグサ属、北海道、本州、四国、九州に分布)
![]() 先週末に行った糠平湖の湖畔で初めて見つけた花、初見は三種類見つけたが今日はその内の二種を掲載、先ずはハハコグサ、本来は春先(4月~6月)に花を咲かせるのだが此処では8月後半だと言うのにまだ蕾の株もかなり残ってる。 北海道の8月後半と言えばもう初秋の気配が漂う。似た花で秋に花を咲かせるアキノハハコグサと言うのも有るようだが北海道では自生が確認されて居ないようだ。 エゾノタウコギ(キク科センダングサ属、北海道、本州に分布) ![]() 次に見つけたのがエゾノタウコギ、舌状花が無く萼片が花弁のようにも見える面白い花だ、北海道には同族のタウコギも自生しているが葉の切れ込みや萼片の数から見ると前者のように思える。 今回は思いのほか初見の花が見られたので暑い中に出かけて行った成果は修められた。
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